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小樽 スイーツ 新倉屋

小樽のスィーツといえば、
「館」、「あまとう」、「ルタオ」なんかがありますが、
断然オススメは「新倉屋の花園だんご」です。

老舗で、小樽市民なら誰もが認めるお店です。

とくに、だんご、食べてください。

絶対、小樽のスウィーツといえば、新倉屋。
「ルタオ」あたりは、ミーハーな人たちに任せて、
味のわかる方は、小樽の老舗で舌鼓を!!



(だって、「ルタオ」ってネーミングも・・・でしょ)

北海道 カルビー じゃがポックル

今、人気の「じゃがポックル
品薄ですね。

ネットオークションにまで出ているようで、心が痛みます。

このじゃがポックル、新千歳空港で買えます。
ANA FESTAに、朝の8:30頃行くと、陳列されています。
ただ、1人3点までで、9:00をすぎると売り切れてます。

最近は、朝一で空港に行っても、このお店でしか見つけられないので、
もし、じゃがポックルをお探しの場合は、こちらのお店へ直行してください。

ところで、じゃがポックル、Jagabeeに似てますね。
じゃがポックルの方が、細かく味が薄い気がします。
私は、ジャガビーの方が、味が濃く、食感も堅いので、好きなんですよね。

革製品「いたがき」@新千歳空港

「いたがき」製品の魅力は、是非お店の方に語ってもらって下さい。
長く使っていきたいなと思うはずです。
シンプル名刺入れが10年で素敵に変化します。

さて、「いたがき」の取り扱い店舗でおすすめ店がありました。
新千歳空港内のクラフトスタジオです。
(新千歳空港ターミナルビル2F TEL0123-46-5732)

ここは、20%OFFの商品もあります。

定番以外の革製品もあります。
おすすめはイタリア製のイエロー革がかなりおしゃれです。

2007秋限定のボルドーコレクションも確認できます。
このカラーは女性向きかなと思います。
きれいな色でした。写真で見るより、もうちょっと紫っぽいかな。

いたがき」は全日空のANA セレクションにも選ばれるほど、
品質は保証された商品です。

新千歳空港から小樽まで

新千歳空港から小樽まで、JRを使うと1740円かかります。
けっこう高いですよね。

でも、ちょっと工夫をすると、ちょっとだけ安くなるのです。


1.札幌で途中下車する

新千歳空港から小樽まで直行するより、
札幌で一度改札を出ると、運賃が安くなります。

   新千歳空港→札幌 1040円
   札幌→小樽     620円
−−−−−−−−−−−−−−−−
    合計      1660円(差額80円)


2.南小樽で降りる

新千歳空港から小樽まで行くより、一つ手前の南小樽駅で
下車すると、190円も安くなります。

南小樽で降りると、メルヘン交差点が近く、
観光には便利な駅です。

山中牧場のソフトクリームが食べられるコメクエストもすぐ近くです。

メルヘン交差点から北一ガラスなどの並ぶ通りを行くと
水芭蕉があります。いたがきの製品が買えますよ。

   新千歳空港→南小樽 1550円(差額190円)


3.南千歳のアウトレットモールに寄る

南千歳駅から徒歩5分のアウトレットモール・レラ
新千歳空港との間を無料送迎バスが走っています。
一時間に2本(毎時15分と45分)です。
これを利用すると、JRは南千歳駅から小樽までの間で済みます。

   新千歳空港→アウトレットモール・レラ 無料送迎バス
   南千歳→小樽 1410円(差額330円)


※小樽駅前第一ビル1階に、金券ショップがあります。
そこで、札幌や新千歳空港までのJR券が売られているので、
先にここをチェックすることをオススメします。



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革製品「いたがき」と「ソメスサドル」

もはや、おしゃれな男性で「ソメスサドル」を知らない人はいないでしょうが、
いたがき」をご存知の方はまだ少ないはず。

この株式会社いたがきの社長板垣英三氏が、
ソメスサドルに技術指導をしているのです。
そのため、ソメスサドルにはいたがきの製品に似ているものが多いんです。

何しろ、この板垣英三氏、アサヒビールの北海道限定「北の職人」のCMに
板垣英三が起用されたくらいです。

よく、革製品を扱っているお店で、
「この革は柔らかくて軽いんです」とアピールすることが
あるかもしれませんが、それは、
革をなめしてなめして、薄くのばしているんですね。
そのため、少量の生地から生産できて、価格も安くなるのです。
しかし、そういうものは耐久性がありません。

どこで見極めるかというと、革の切り端。
なめした薄い商品は、ぺらぺらになった切り端を隠すために、
内側に折って縫って隠れているはずです。

いたがきや、ソメスサドルは切り端がそのまま見えますので、
質の良さがすぐにわかります。
厚い革で耐久性の良さも窺えます。

革は使い込んでいくうちに出来る風合いがいいのに、
なめしてぺらぺらになってしまった革では、ただのボロボロにしか見えません。

ソメスサドルやいたがきの工房は、砂川・赤平とにあり、
北海道の中心部からは少し離れています。
日数の限られた旅行中に足を延ばすは大変かもしれません。

そんな方々のために、小樽で買い物ができちゃうのです。

いたがき−道産クラフトショップ 水芭蕉
 小樽市堺町 2-15
 TEL/FAX:0134-24-5241
 営業時間:9時から18時(年中無休)
ここには、何年も使用したものも展示されているので、
どのような風合いにあるかも確認できます。
購入した物を持っていくと、いつも磨いてくれるのもうれしいですね。


ソメスサドル−オーセントホテル
 小樽市稲穂2-15-1
 0134-27-8100
 08:00-21:00
なんと、ここのオーセントホテルでは、
ファクトリーでしか扱いのないベルトが購入できます。
オフィシャルのベルトは13000円〜しますが、
ここでは、6000円ほどで買えるのです。
男性の方は必見ですよ。


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